グラビス・アーキテクツでの働き方

マネジメントポリシー:“いいやつら”への信頼を前提にマネジメントしています

グラビス・アーキテクツにおける人材像を表す一つの言葉として“いいやつ、できるやつ”という表現があります。「できるやつ」については、問題解決を生業とするコンサルタントとしては当然に必要な要件です。ただ、グラビスではその前に「いいやつ」であることが大事であると考えています。

「2022年版日本における「働きがいのある会社」ランキング ベスト100」(Great Place to Work® Institute Japan)に選出されましたが、その根幹には、この“いいやつら”の集団であることがあると考えています。そして、経営においては、そういった人材集団であることを信じて、現場に大きな裁量を任せたマネジメントをしています。

2022年版 日本における「 働きがいのある会社」ランキング ベスト100 
https://hatarakigai.info/ranking/japan/2022.html
 


価値を出すための最適な働き方を自分でつくる
2020年5月に「 Work Style Renaissance  」というコンセプトを打ち出し、これからの新しい働き方について動き出しています。
「クライアントサービスに対する価値の最大化」と「社員の人生の充実」を目的として、その実現のためであれば働く場所・時間については社員の裁量に任せています。
オンサイト(対面)とオンラインのそれぞれの良さを生かし、また、それぞれのデメリットを補完しながら、生産性の高いハイブリッド型のワークスタイルづくりに取り組んでいます。